2009年11月20日金曜日

ユニバーサルポート

今日は仕事を早く切り上げて、相方と外でお泊まり。

ユニバーサルスタジオには入りませんが雰囲気だけ何となく楽しみます。

リラ〜ックス。

2009年11月18日水曜日

Candy Wedding

と、言うらしいです。
三周年です。

まだそんだけ?

二人でのお祝いは今年で最後か〜。

今日はイタリアンでお祝い。
これからもよろしく〜

2009年11月15日日曜日

My Music 2002

2000年代の音楽を振り返る、2002年。

①The Libertines / Up The Bracket


Strokesと同じロンドンのラフトレードレーベルから。
プロデューサーはクラッシュのミック・ジョーンズ。
ガレージっぽさと色々な音楽の影響の片りん、そして荒削り感にミックジョーンズの手腕が発揮されている。
でもこのバンドはメンバーの問題だらけで、何かと音楽以外の話題が絶えなかった。
そんなこんなでも、出てくる音や曲は聴きどころのあるものばかり。
ライブを見ることが出来ず解散してしまった残念なバンドの一つ。

②The Chemical Brothers / Come With Us

相方とライブに行ったな。大盛り上がり。

③Death In Vegas / Scorpio Rising

ロックとテクノを理解したバンドなんだろうな、と思わせる音。
今思うとどことなくカサビアンに通じるものがあるような無いような。。
イギリスバンドの懐の深さを感じさせる。
このアルバムのタイトル曲はリアムがボーカル。

④Audioslave / Audioslave

レイジ解散後、ボーカルにサウンドガーデンのクリスコーネルを迎えて、
ん~、、どうなるかな、、、と思いきや、なかなかやってくれました。
レイジもSガーデンも好きなバンドだっただけにどこか違和感あったけど、
Show Me How To Live を聴いたらぶっ飛びました。
重量感とキレがすごくって、自分にとっては、オーディオをチェックする時のリファレンス曲にもなりました。

⑤Coldplay A Rush Of Blood To The Head

地味で結構こじんまりしていたし、自分にはあまり縁がないかも、と思いきや
アルバム全体を聴いてそんな固定概念が変わった。
In My Place、God Put A Smile Upon Your Face,The Scientistはメロディーとか唄とか
綺麗だし、何度も聴く曲となった。
イギリスだけじゃなく、アメリカや世界でも成功する事となる重要な一枚。

番外編
Eminem, Ms.Dynamite,Moby,QOTSA,
ラップ、R&B、テクノ、ヘビーロック、結構ごちゃごちゃな一年。

2009年11月8日日曜日

枚方ジャズストリート

大隆寺にて、ボサノバのDuoを鑑賞。
お寺で生演奏が聴けるのは毎年の楽しみ。

お寺の庶民的な雰囲気もさることながら、老若男女幅広い客層が無料で思い思いに楽しめるところが、音楽というか娯楽の本来の姿のような気がする。

どうやらボサノバにお腹の我が子も喜んでる様子。胎教にも良さそうだ。

久しぶりの歴史街道も妙に懐かしい。

この季節の枚方は好きだな。

My Music 2001

2000年の音楽を振り返る、2001年


①The Strokes / Is this it?

やっぱストロークスだろうな。
Last Nightのイントロはシンプルすぎて頭から離れないし、歌いだしが超かっこよかった。
この後、ガレージロックみたいなバンドがたくさん出てくることになるけど、楽曲、ルックス、話題性は当時抜群だったな。
ロック雑誌には毎回載っていたし、イギリスのプレスの評価は相当高かったように思う。
後で実感する事にもなるけど、まずはイギリスで成功するアメリカのロックバンドって結構多いのよね。本国はラップとかR&Bばっかであんまり火がつきにくいのかな。
やっぱイギリス人の感覚が鋭いんだろうか。
それにしてもこのアルバムは良く聴いた。
その後の2000年代のロックシーンを勢いづけてくれた貴重な一枚。

②Fatboy Slim / Halfway Between The Gutter And The Stars

全体的に地味なアルバムだけど中でもBird of Prayという地味な曲が思い出深い。
引っ越した当時に良く聴いた、明け方聴くと寂しくなる。

③The Dandy Warhols / Bohemian Like You
強烈なイントロとサビ。これもいち早く英国で成功した米国バンドの一つ。

④Nickelback / How You Remind Me
何度口ずさんだ事か。

⑤Nu Metal系バンド
Linkin Park / Hybrid Theory
Limp Bizkit / Chocolate Starfish And The Hot Dog Flavored Water

Rock Im Parkフェスでこの両バンドを見れたのは幸運。
Linkinなんて、今ではあんな気楽に見れないし、リンプもかなり勢いあった。

2001年は音楽的に充実した年であったと言えるだろう。

2009年11月1日日曜日

My Music in the first decade of the 21st century

2009年ももうすぐ終わり。
09年もあっという間だったな、と毎年同じような事を思うけど、
それ以上に、2000年代がとても早かったように思う。
色々ありましたこの年代。

その頃の音楽を聴くと当時を鮮明に思い出す、なんて事はよくある話。
00年代の総括として、しばらくは00年代の音楽を聴いていこうと思う。
そんなプレイリストを作らないとね。

とりあえず、2000年幕開け、想い出深いアルバム。

Radiohead / Kid A


夜に聴くと妙にハマってしまう。
Everything in Its Right Place のイントロがレディオヘッドの進む方向を示唆している感じがした。
次のアルバム、アムニージアックにも続くコンセプトアルバム。

National Anthem, Morning bellも良い。
OK Computerはリアルタイムでそんなに来なかったけど、本格的にレディオヘッドを聴くきっかけになった一枚であることは間違いない。

ホントに真夜中に良く聞いたな。一人で。

2009/10/30 グリーンピース・ジャパン、『環境に優しい電機メーカー�

2009/10/30 グリーンピース・ジャパン、『環境に優しい電機メーカー�

日本のメーカーは、製品のエネルギー効率は高いが、有害物質の排除や廃棄物への取り組みは世界より遅れているようだ。

鳩山首相が発表した日本の環境目標(2020年までに1990年比 CO2を25%削減)を達成するとなると、これからもっと日本企業は存在感を示す事になるよな。